自然相手の仕事と生活リズムを両立するために

コロナ禍の反動

多拠点生活の萌芽

猟師と漁師をやってみて思ったこと。

それは自然相手の仕事は収入あるいは売上の見通しが立たないということ。つまり自分の生活が金銭的・精神的に脆弱になりやすいということ。

何を当たり前のことを、と思われるだろうが。

自然豊かなエリアに移住し、生活すべてを自然に委ねるという方法も考えなくはなかったが、どうやらそれは私の理想の生活ではないらしい(この辺りの心理は震災の影響があるのかも)。

収入の基盤を自然に頼る方法と頼らない方法、どちらがいいとかの話ではなく両方やる方向を模索した及びその渦中

それに加えて生活リズムが崩れなくするためにやらないことをいくつか決めた

長時間労働はしない、夜勤はなるべくしない、スケジュールは埋めない(なるべく空けておく)

自分に合う猟師と漁師の仕事が見つかれば、真っ先に飛びつけるように

(まあ、仕事じゃなくてもいいかもしれませんが・・・)

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大枠はこんな感じです。細部はまたの機会に

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