@青森県十和田市 グリランド
仕事内容
- 観光ボートのキャプテンとカヤックツアーガイド 小型船舶の運転をしながら、お客様に観光ガイドをしてい ただきます。 ボート事業に関わる業務全般
- 周辺ホテルのパンフレット補充 周辺ホテル・グリランド間の送迎も担当していただく可能 性があります。
詳しくは、ホームページをご確認
- *漁師経験者など船舶の運転経験がある方大歓迎! *外国のお客様の対応あり。
@青森県十和田市 グリランド
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度々取り上げている豚コレラについて、なぜ興味があるのか狩猟と獣害の視点から書いてみたいと思います。
狩猟の場合
獣害の場合
狩猟の場合、豚コレラに感染したイノシシが死亡することによって、捕獲可能な個体数が減少するのは嫌ですよね。また、仮に捕獲出来たとしても、どの地域で捕獲したのか、豚コレラに感染しているのではないか、とかいろいろ面倒な事があります(商売にしているなら尚更)。後、豚コレラが野生イノシシへの拡がり方は狩猟制度とも関係している気がしています。狩猟期間中と外では人の出入りや捕獲圧が異なるからです。報道関係者が感染地を行き来きするから拡がっているという趣旨の文体も見かけますが、夏場の狩猟現場は主に地区町村単位で行われているのが常で捕獲圧もそれほど高くなく、野生鳥獣は比較的自由にフィールドを行動出来ると思われます(夏場は犬もへたるし、虫だの蜂だのダニだの、ここ数年は特に酷暑ですし)。捕獲圧が低い場所では餌場とねぐらを獣が行き来しやすくなり、常駐することもあることから、何かしらの迫害要因があるのかもしれません。冬場になると、他府県からも人が入ることになるし、やっぱり狩猟の季節は冬ですからね。まだ、今回の豚コレラ感染が話題になったのも二年目に突入したことなので、禁猟期間が感染拡大に繋がっているのかは正直分らないところではあります。
獣害の場合、真っ先に思い付いたのが短絡的ではありますが、このまま感染拡大が続けば、野生イノシシはいなくなり、獣害が減るだろうという予測でした。日本は島嶼国なので、今のところ中部・関西広域に拡がりつつありますが、本州全土まで拡がりを見せるかもしれません。それではそのいなくなった野生イノシシの後釜に何の動物がくるのか、専門家ではないのでわかりませんが、野生イノシシと共通性のある動物が増えると思われます(雑食性とか行動範囲的にタヌキか?)それが新たな獣害の火種になるかもしれません。飛躍すると、今後は九州とか四国とか一部の島々でしかイノシシの獣害が発生しなくなります。
余談ですが、過去に豚コレラが発生した時期と場所と現在進行形で進行する今回のケースでは背景として何が異なるのか。過去に鎮圧できた要因は何なのか。ワクチン接種によるものなのか。潜在的なウイルスの保菌物がいなくなったのか(そのままのたれ死んだのか、はたまた駆除されたのか)。
個人的にはイノシシが減って美味しい牡丹鍋が食べれなくなるのは悲しいので、早く収束することを願って止みません。
もうすぐ猟期への狩猟登録申請が始まります。
豚コレラが発生している県と隣接する県はこの猟期に野生イノシシの一斉駆除に出てみてわ。 その後の数年はその地域のジビエは食べれそうにありませんが、いなくなるよりかはましかもしれません。
富山県は30日、県内で豚コレラの感染が初めて確認されたと発表した。27日に富山市で死んだ状態で発見された野生イノシシを国の検査機関で詳しく調べた結果、陽性判定が出た。発見場所の周辺にある養豚場では異常が認められていないが、県は感染を防止するため野生イノシシ向けの経口ワクチンの散布を強化する方針だ。
豚コレラは豚やイノシシが感染する病気で、致死率が高く感染力も強いため、養豚場で発生が確認されると全頭を殺処分している。人には感染せず、感染した豚肉を万が一、食べたとしても健康には影響しない。
県内では約3万頭の豚が飼育されている。県は防疫体制強化に向けて野生イノシシの発見場所に近い3つの養豚場を監視対象とし、豚の異常の有無を毎日、報告してもらう。並行して捕獲した野生イノシシの感染調査を実施していく。北陸3県では福井県の養豚場で感染が確認された。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47977680Q9A730C1LB0000/?n_cid=SPTMG002
アワイチコース(120km)をサイクリングしてきた。
近くなのにそういやしてなかったなあと思い立って、急遽
途中、福良あたりで沿道の植え込みが掘り返されているのが分かり、あれイノシシおるんかと思ったら、目の前にロードキルされたイノシシがおった。
(淡路島にイノシシがいるのは知らなかった)
瓦とか線香でも有名なんですね。
あわじ環境未来島構想
@大阪府 岸和田市 義丸水産冷蔵株式会社
募集会社名 | 義丸水産冷蔵株式会社 |
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雇用形態 | 正社員 |
募集職種 | 漁船乗組員 |
勤務地 | 〒596-0013 岸和田市臨海町23番地【勤務地MAP】 |
最寄駅・沿線 | 南海本線和泉大宮駅 |
仕事内容 | イカナゴ・シラス漁、マキアミ漁船 漁獲作業・水産加工作業・冷凍商品 管理業務等、漁船や漁具の整備等 |
時間・勤務日数 | (1・2月)7:00~15:00 (3~12月)4:00~17:00 ※休憩有 ※漁内容により変動有 |
休日 | 月4~6日 ※1月、2月は日曜日 GW、お盆、9月の祭礼日、年末年始 |
待遇 | 昇給有、賞与年1回、各種社会保険完備、 交通費規定支給、休日出勤手当有、 車通勤可、レクリエーション有、 資格取得支援制度有(当社全額負担) |
https://www.cocook.com/osaka-shain-detail/cj0042935/
会社HP
https://www.yosimaru.jp/index.htm
@香川県香川郡直島町 有限会社姫鶴水産
[短期ア]漁師/海苔養殖、フグ等の網漁に関する業務
《詳細》
養殖いかだの準備、海苔網のセット、管理、収穫、陸揚げなど
【9月~3月】海苔養殖業務全般(養殖いかだの準備、海苔網のセット、管理、収穫、陸揚げなど)
【4月~8月】大型こまし網漁での漁の手伝い(4~5月頃はトラフグ・サワラを、7~8月頃マナガツオなどを獲ります)
香川県香川郡直島町直島町2080番地1