「任侠映画でよく主演をされていますイロガワリさんです」
「宜しくお願いします」
「姐さん、あっしが来ても良かったんですかい?」「ええ」
「あなたほど辛抱強い方をわたしくは存じ上げなくってよ」
「姐さんぐらいですかね?背中(傘裏)のキズの数々をねぎらってくれるのは」
「無暗やたらと切り刻まれるもんで、血まみれを通り越して青筋がでるほどですけんのー」
「同志たちもいろいろやられておるんですけど、これも仁義(命)を守るためには致し方のないこと」「💗」
「任侠映画でよく主演をされていますイロガワリさんです」
「宜しくお願いします」
「姐さん、あっしが来ても良かったんですかい?」「ええ」
「あなたほど辛抱強い方をわたしくは存じ上げなくってよ」
「姐さんぐらいですかね?背中(傘裏)のキズの数々をねぎらってくれるのは」
「無暗やたらと切り刻まれるもんで、血まみれを通り越して青筋がでるほどですけんのー」
「同志たちもいろいろやられておるんですけど、これも仁義(命)を守るためには致し方のないこと」「💗」
桂菌師の本日のきのこさん、いらっしゃい!
「どんな人が来るか、楽しみやね」「ほんとですね」
「夫:青森県出身オニイグチ、妻:青森県出身シロオニタケ」(どん)
「僕何か悪い事したかなあ、すごい悪寒がするわ」「風邪でもひいたんです?」
「??:シュバ」「うわ、びっくりした、いきなり目の前に鬼が現れたで」
「??:疾風迅雷のごとし、お前を異界送りにするため、やって来た」
「何でなんすか?それに大事なセットを壊さんといて下さいよー」
「??:お前はまた毒キノコを食べようとしているな、あれほど程々にしておけと忠告されたのではなかったのか?」
「そんな事考えてませんよ」「ねえ?」「こっちを見ない」
「嘘は良くないなあ」
「??:そんな奴にはお仕置きダベエー」
「ダベエ??」
「??:サンダーボルトタイフーン」
「ぐわwwwwww」
「ってこれもいつまでやるんw」「ふふ」
「梅が咲き、桜の季節に移ろいゆきます今日この頃」
「これまで御送りしてきました紅白きのこ旨え合戦、いかがでしたか?」
「紅組司会ベニヤマタケ」「白組司会フユヤマタケ」
「総合司会:桂菌師さんと茸師さん」
「いや~、いろんな方がいらっしゃいましたなあ」
「さようでございますね」
「あれですか?ここだけの話、茸師さんは最初やるつもりなかったとか」
「ええ、菌師さんの番組でどこまで続けていけるのか?遠くから拝見しておりましたが、どうしてもねえ、内容に偏りがありましたから」
「それは初っ端があれでしたからねえ(笑」
「何でしたか💗」
「ここではよしておきましょう」
「それでは、最後にこれでお別れしたいと思います」
「きのこ讃頌♪」
「もうちっと続けるかも」
「シンガーソングライターで、ユニット『グランドオールスターズ』の一員でもあられますハタケシメジさんです」
「宜しくお願いします」
「茸師さんー、すっかり僕たちの事忘れてたでしょ?」
「だって、わたくしの住んでいる地域にあなた方、あまりお見受けしないから、仕方ないじゃない💗」
「それに、どなたを最初にお呼びしたらいいか、すごく悩んじゃって」
「そうだったんですか?ってもうこの番組長いですよねw」
「そうそう、何だかんだで今回で18回目だから」
「やっとここでお聞きしたいことがお話出来ると思って」
「何をです?」
「『香り松茸、味しめじ』について、どう思われます?」
「直接ご当人からお聞きしたくって」
「茸師さんもお人が良くないようですねー、僕を呼んだ理由ってそういうことでしょ?」
「あら、何かしら💗」
「歌いますよ?」「ええ💗」
育ってきた環境が違うから~♪(中略)
桂菌師の本日のきのこさん、いらっしゃい!
「どんな人が来るか、楽しみやね」「ほんとですね」
「夫:東京都出身オオイチョウタケ、妻:大阪府出身オウギタケ」(どん)
「こちらは、両国国技館です、東~オオイチョウタケ♪、西~オウギタケ♪」
「オオイチョウタケさんは似たような四股名でツチカブリさんと間違えて、よくゲロってしまいます、オウギタケさんはアミタケさんと同部屋(同所的に発生)出身」
「どうしたんです?今日は真面目に解説して?」
「いつも真面目やん?、実況中継せなあかんし、当然やろ?」「へええ(ジト目)」
「そんなことより、お出迎えせなあかんなあ、お二方、お越しください」
「自己紹介をお願いしますー」
「夫:相撲レスラー、妻:不知火流くノ一」
「これはまた相撲関係と思いきや、ちょっと毛色が違うなあ」「そうですね」
「旦那さんは何となくそれっぽいけど、奥さんの『くノ一』ってどういうことやねん?」
「お二人はどういったご関係で?」
「夫:わては昔からストリートファイターの世界にいたんでごわすが、彼女がひさしぶりにわての世界(SF6)に来たもんですから、ついサバ居りしたくなってもうて」
「夫:わてにはずっと春麗という妻がいるでごわすが、彼女が来てからというのも我慢できんくて、突きに突きまくって止まらんでごわす」
「妻:私ってアンディっていう外国人の彼がいるんだけど、こんなにも熱い抱擁されたら、何度も体が求めて仕方がないじゃない💗」
「なんや、この略奪の泥仕合はw」「ははは」
「仮面(キャラ)外してもらってええですよ」
「旦那さんの本名はずばりエロモンドもといエドモンド本田さんでしょ?、奥さんは不知火舞さん💗」
「夫:バレてしまいましたか?よく、そー言われてました」
「妻:菌師さんたら、違う事を考えていたんじゃないかしら💗」
「奥さん、読心術を使わんとってー」「何を考えていたんです?」
「ここでは言えんわ」
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「最近の格闘ゲーム(e-sports)の大会、両国国技館で行われたらしいで」
「へええ」「何でそんなに詳しいんです?」
「僕、隠れ格ゲーマーやし、KOFXIIIの頃の奥さん、好きやったわ」
「歌手で俳優のアンズタケさんです」
「最近は環境運動にも積極的でいらっしゃいます」
「宜しくお願いします」
「あなたほど、いろいろ(名、見た目、芳香etc…)と一致している方は中々いないんじゃなくて」
「そうですか?」「僕以外って、う~ん、確かに思い浮かばないですね(笑」
「わたくし、拝見しておりました、あなたがお出になったドラマの・・・」
「あー、『ひとつ屋根(☆ぼし)の下』ですか」「そう、それ」
「どうしても忘れられないセリフがあるんですけど、やって頂いてもよろしくって?」
「多分、これじゃないかな?」
「『あんちゃんはさあ~、ずるいんだよ(ジロールだけに)w』」
「ふふ💗」
「あなた最近、環境運動もされているようね」
「そうですね~、昔作曲した歌がちょうどピッタリで」
「『山は海の恋人活動』っていうんですけど」
「歌ってもかまわないですか?」「ぜひ💗」
「愛だけは忘れたはずさ~♪、君のこと忘れたいよ~♪(中略)」
「溢れる涙は~IT’S ONLY LOVE💗」
桂菌師の本日のきのこさん、いらっしゃい!
「どんな人が来るか、楽しみやね」「ほんとですね」
「夫:きのこの国、国王マツタケ、妻:王妃マツオウジ」(どん)
「うわー『キンプリ(King & Prince)』来たー!と思ったら、マジもんのキンプリ??」「どういうことです?」
「だって、King&Princessやろ?」「ややこしい」
「今回はどういった御用で?って僕らが呼び出したんかw」
「王:実は国の存亡の危機で」
「妃:菌師さんのお力をお借りしたくて参りました」
「僕?何も出来ませんよー、こうやってワチャワチャしてるだけですし」「ねえ?」「ええ」
「王:私は国力衰退により、外国勢力に圧され姿を消しつつあります」
「妃:王の代役をしようにも私にはそんな力はありません」
「それで、僕にどうしろと?」
「王:そのままで」
「妃:ワチャワチャして頂けるだけで結構です」
「王妃:それが少しでも国の未来につながるはずですから」
「M(ush)-1グランプリで優勝した『きのこたけのこ』さんです」
「今日はファイナルネタをここでご披露していただきます」
「それでは、宜しくお願いします」
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「よろしくお願いしまーす!!」
「僕ら『きのこたけのこ』っていうコンビ名でやらせてもらってるんですが、どうですか皆さん?どんなイメージあります?」
「うん、うん、そうですよねー、『木の子、竹の子』ですよね」
「僕、いつも不思議に思ってたんやけど、これどっちもキノコやんって?」
「え、どういうこと?」「『茸、茸の子』っていうやん」
「ほんまや」「そんなんいうたら、タケタケの子になるんちゃうん?」
「だから、今日はちょっとした遊び思いついてんけど、付き合ってくれへん?」「かまわんよ」
「タケタケの子みたいに言い換える遊びなんやけど、例出すで」
「さっき出てたやつやな」
「これやったら、アイアイタケになるやん?」
「なんかちょっとお猿さんみたいで可愛いなあ」
「次いくで」
「これは何なん?」「アミタケやな」
「だから、アミアミタケ」「ちょっとアイドルみたいでええなあ」
「アミーゴ!って世代なんやけど、分かる?」「いや、ごめん、ぜんぜんわからんw」
「これは、クリタケやから『クリクリタケ』やな」
「なんか小さくて可愛らしいな」
「ナメナメコ」「何かちょっといらしいな」
「モミモミタケ」「何やさっきからおかしなってへん?」
「クリクリとかナメナメとかモミモミとかw」
「ちん○ん」「それ、もろいうてもーてるやん?」
「じゃあ、『おちん○ん』」
「じゃあて、何やねん!?」
「○○タケとも言うてへんし、『お』付けて可愛らしく言うてもそんなんあかんねん!」
「おっ○い」「おいおい、遊びになってへんで?」
「じゃあ、ぱ○ぱ○」「だから、じゃあてなんやねん?しかもキノコと全然関係あらへんやん!」
「わかったわ、真面目にやるわ」
「チ・チ・チ・チタケ」「うーーーー、何なん?その間わ?」「って、『チ』が多いなあ」
「じゃあ、チっ○い」「またじゃあ言うてるし、可愛らしく言うてもあかんねん!」
「わかっとらんな、チみも」
「て、やめさしてもらうわ」「ありがとうございました!!」
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「はぁ、はぁ、茸師さん、どうでした?僕らのネタは?」
「理解できない」
桂菌師の本日のきのこさん、いらっしゃい!
「どんな人が来るか、楽しみやね」「ほんとですね」
「夫:福岡県出身アイタケ、妻:長野県出身カバイロツルタケ」(どん)
「これまた見事な対比やなあ、心が洗われるようやわ」「そうですね」
「お二人はどこで出会わはったんです?」
「夫:おとぎの国です」
「そんな国聞いたことないなあ?聞いたことある?」「ぜんぜん」
「ちょっと説明してもらってよろしい?」
「夫:実は海辺で虐められるいる亀を助けたら、おとぎの国にある竜宮城に連れていかれまして、そこで出会ったのが、妻だったんです」
「妻:そこで彼が私に対して好意を持ってくれたみたいなんですが、生きている世界や時間軸が違うから、どうしても一緒にはなれないとお断りしたんです」
「妻:彼はそれでも諦めることは出来なかったらしく、死後転生して、今のような姿に」
「夫:妻もどうやら私の事を思っていてくれたらしく、同じく死後このような姿に」
「それで今に至ると」
「夫妻:はい」
「夫妻:恋話は永遠ですから💗」
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「鶴亀算って知ってる?」「はい?」
「103x104で三四になるんやけど、内緒やで」